第29回調布市児童青少年フェスティバル・第27回調布親子まつり同日開催
  • 日時
    5月8日(日曜日)午前9時55分から午後4時まで
  • 場所
    調布市役所前庭・調布市文化会館たづくり

 第29回調布市児童青少年フェイスティバル「子どもも大人も楽しんじゃおう!」

児童青少年フェスティバルは、調布市内の児童館11館と青少年ステーションCAPSが合同で「子どもも大人も一緒に楽しく過ごすことができる1日を」というコンセプトで開催し、今年で29回目を迎えます。

今回も、昔懐かしい伝承遊びや楽しく参加できるゲーム・工作のコーナーを開設します。オープニングとエンディングには太鼓演奏があります。また、児童館・CAPS紹介コーナーでは、各館の特色をご覧いただけます。皆さん、是非お越しのうえ、世代を超えて楽しい1日をお過ごしください。

第27回調布親子まつり-情熱Join-

「子どもたちを中心にして、誰もが楽しめるおまつりを自分たちの手で作ろう」という声かけで始まり、今年で27回目を迎えます。

このおまつりを通して、子どもたちに優れた技術や文化を伝えながら、親子のふれあいや地域の人たちとの交流が深まることを願っています。

また、このおまつりは、数多くのボランティアによって運営されています。興味をもたれた方は、気軽に赤いバンダナのスタッフに声をかけてください。第28回はぜひ一緒におまつりを作りましょう。

第29回調布市児童青少年フェスティバルチラシ(896KB)(PDF文書)

第29回調布市児童青少年フェスティバル会場案内図(1192KB)(PDF文書)

今商店街では新しいフラッグへの架け替えが行われています。
映画の街調布(日活撮影所と大映撮影所があり、今も角川映画などがある)のPRでしょうか。
年に何度も無料の映画会や寝袋映画会という、野外での映写会も行われています。




 
今まではこのフラッグ。昨年度市制60周年とFC東京のデザインでした。

 
来る5月22日(日)、國領神社で開催されます。
泣き相撲は赤ちゃんの健康と成長を祈願する日本の伝統行事です。
赤子の泣き声が邪を祓った故事を由来とし、四百年以上の歴史を有します。
化粧廻しと紅白綱を締めた赤ちゃんは力士に抱えられて人生の初土俵へあがります。
『 たくましく、泣いてほしい 』と願う父母に応えるように一心に泣きじゃくる赤ちゃん。
古来より人々はその声に生命の息吹を感じてきたのでしょう。
赤ちゃんの泣き声やしぐさに合わせて行司が勝負を預かり、
『 緑児泣きたるは万歳楽 』と、すこやかな成長を祈願します。
ふるってご参加ください。

詳しくは
國領神社
または 
一心泣き相撲 公式サイト


3月6日 30名で親睦の旅行に行きました。雨の予報も吹き飛ばす気合です。

今回は伊豆の世界遺産「韮山の反射炉」の見学。鋳造した18ポンド・カノン砲はお台場に配備されました。

不動商店会73店中19店の参加者たち。店の休みと合わなかったりするので、いつも40名ほどです。
日本三大だるま市の一つ、深大寺だるま市が3月3日〜4日に開催されます。
元三大師(慈恵大師良源)の大祭で、厄難消除、諸願成就の護摩供養が行われ、
境内を赤く染める程の大小数多くのだるまが並びます。

詳しくは
深大寺ホームページ
または
調布観光ナビ
をご覧ください。

1月31日 青山葬儀場にてお別れの会があり、7,800人のファンが別れをつげました。
調布市制施行60周年と調布市観光協会60周年を記念して
1月22日(金)から3月17日(木)まで開催
当商店会から二店が参加します。挑戦してみてはいかがですか。
詳しくは調布観光ナビのホームページをご覧ください。


同時開催
第二回 oh!!辛チャレンジ
YOUTUBE名「choufukankou」で昨年2015年11月に
YOUTUBEに「不動商店会」の動画が公開されてました。
タイトルは「贅沢が溢れている商店会」です。
ちょっと面白いのでアップしてみましたのでご覧ください。

調布に50年以上住まわれて、地域の人たちに慕われていた漫画家の水木しげるさんに哀悼の意を表します。


水木サンは調布市の名誉市民なので鬼太郎にも住民票を発行しました。

 キャラクターを無料で提供してくれています・

 これは昔からある真光書店のブックカバー。
商店会では調布市商工会とともにスクラッチカード・セールを実施中です。
買い物をしてカードをもらって削ってみると
ハズレから100円、300円の金券として使えます。
市内の1000店舗以上が加盟しています。